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しんしや

2009年10月28日
昨日はこのブログ始めて、初の訪問者40人いきました。
こんなブログにわざわざ足を運んでくれて、わたくし感無量にございます。

これからも精進してまいりますので、是非ともご贔屓に!!

あとですね、お願いが一つあるとしたら、
このブログの右下にある人気ブログランキングのバナーを1日1回クリックしていただけたらなぁ・・・と、そうです、そうその緑色のやつです、えぇそうです、はいはい、それを1回ポチっとクリックしていただけたらですね、はい、それで結構です。えぇ、1日1回でいいですので、2回押さなくてもいいので、はいはい、そうです、それで大丈夫です、ありがとうございました。

って、調子にのんな俺。

・・・

今日は中学からの友達のisoさんと遊びました。

特に二人ともやりたいことはなかったので、メダルゲームやりに行きました。

3時間くらいでメダルを消費し、さぁこのあと何しようか?と。

車の中であれこれ考え、

東京モーターショーでも見に行くか → 平日はもう終わってる
そういや俺、映画見たかったんだよなー! → 見たい映画は上映時間終わった

と、選択肢はことごとく終了。
メダルゲーやる前に考えていたらこんなことには・・・。

とりあえず、津田沼で晩飯を食い、そのあと海へ行きました。

男二人で、夜の海。
なんというのでしょうか、この青春?みたいな。
女っけ一切なしの青臭い行動。
実際は青春とかなしに、ただ金使わないでのんびりできるから海を思いついただけなのですが。

夜の海をぷらぷらあるく、大学生二人。
基本的にのんびりするのは大好きなタイプなので、海はいい選択でした。
こんなシチュエーションの場合だったら、それこそ自分の夢や人生について語るのは常でしょう。

といっても、僕らはそこまで深い会話はしませんでした。
なんというか、正直そういう話をするのは恥ずかしいところでありまして、酒が入っているかそれこそ高校生くらいしかできないものでしょう。
さすがに、「なぁ、お前の夢聞かせてくれよ・・・」なんていうのはベタすぎですし、唐突にそんな話題を振るのもおかしい話ですし。
そんな感じだったので、適当な会話をし岐路につきました。
何か深い話を期待していた人がいたらすいませんね。

にしても、長時間会話していたので改めてわかったのですが、isoさんはとてもいいお方です。
謙虚で自己主張も激しくないので、鼻につくようなことも一切なく。
精神的にゆとりがあるのかなと。

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思うこと | Comments(0)

最下位男

2009年10月27日
Q ダメ人間だから、やる気が出ないんでしょうか。
  やる気が出ないから、ダメ人間なんでしょうか。


A ダメ人間だから、ダメ人間なんです。
やる気がないから、やる気が出ないんです。

どうも、僕です。

本当にやる気が出ないものでして、やる気ない選手権があったら高順位残しそうなんです。
どなたか開催してくれないでしょうか。やる気ないから開催されても行きませんがね。

なんでやる気が出ないのか?どうしてやる気というものがないのか?と、自分なりに一生懸命考えたところ、
何かにやる気を吸われてるんじゃないか、と思い始めました。

生まれたときに、頭の中にやる気を吸う装置が取り付けられた。
もしくは、やる気が一定上までしかあがらない装置が植えられた。

僕の頭の後ろには何かオデキかイボ?みたいなものがありまして、
「こいつか!こいつが俺のやる気を吸っているんだな!」と結論付けました。

そのことを、友人に力説したところ、
「何言ってんだ、お前?大丈夫か?」
と心配されてしまいました。

あれ、僕結構本気だったんだけどなぁ。おかしい。

といっても、やる気が出ない!と連呼したところでやる気が出ないのは当たり前なんですがね。
やる気というものは、行動を起こしたときじょじょに出てくるものだと言われてますし。

ということで、僕勉強をしています。
なんの勉強かは今は書きませんが、やる気を出すためや生活改善のためだったりします。

高校時代に、学年最下位取った僕が勉強するなんて片腹痛いことではありますが。
勉強できなすぎて、頭おかしくなって、一周して勉強するようになったんでしょうか。

いい機会ですし、学年最下位になったときのお話でもしましょうか。

・・・

あれは高校3年の春ごろだったと記憶しています。
周りは受験勉強し始めるぞ!という時期に、僕は特に何も考えずいつも通りぐうたら過ごしていました。

その日は、前にやった模試の成績が返されました。
高3最初の模試の結果。
受験開始ムードなので、その模試は結構重要なものでした。

僕はその模試の成績表を見て驚きました。
まさかの、最下位だったのです。
僕の学校は主に理系だったのですが、文系クラスも2クラスありました。
その文系の生徒72人中、72位。
英・国・社[72/72]
何度見ても、最下位であることは間違いないものでした。

いつもの試験は、ワースト5あたりをウロウロしていました。
75人中69~72位くらい。それでも、ワースト1は取ったことはありませんでした。
このときが初のワースト1。僕の下にはもう誰もいない。

何がショックだったかというと、これが模試ということでした。
もしこれが学校の中間期末試験だったら合点はいくものだったんですがね。

僕はろくに高校もちゃんと行かず、遅刻早退欠席のオンパレード。
もはや、このままじゃ受験どころか卒業もできないぞってレベルだったのです。
そんな状況だったので、学校だけの試験であれば「ちゃんと学校行ってなかったからしょうがない。」という言い訳も、「学校の試験なんて出来ても何の役にもたたねーよ!」という強がりも言えたのですが、残念ながらこれは模試。みんな一斉にヨーイドン!なわけです。

もうそうなってくると、この学校で一番の馬鹿という称号は揺ぎ無いものになっていました。
たぶん、どこの学校の中で一番の馬鹿っているじゃないですか。あいつには絶対負けるはずがない、と思われてたり、誰からもあいつが一番馬鹿だと思われてたりする人。全生徒公認の馬鹿、みたいな。
うちにもそういうやつはいたので、僕自身もワースト5をウロウロしていたにも関わらず「あいつには負けるはずないだろ」って思っていました。
だけど、この模試では僕が一番の馬鹿。あいつよりも下になってしまった。今まで馬鹿にしていただけに、このときのショックは大きいものでした。

模試の成績が返されたあと、その全生徒公認の馬鹿(仮にKとしておきます)がその友達(仮にHとしておきます)としゃべっていました。

K「お!俺、最下位じゃねー!おい、H!最下位お前だろ!」

H「は?俺じゃねーしwww俺下から3番だしwwww」

K「じゃ、誰だ・・?」

僕は、この会話を聞いたとき戦慄しました。
もしここで僕が学年最下位とバレたらどうなるか・・・僕が全生徒公認の馬鹿扱いされることになってしまう。

K「おい、Y!お前が最下位なんじゃねーの?」

Y「えー、俺じゃないよー。俺今回良かったし。」

やばい、このまま行くと僕にも聞かれてしまう。心臓がどきどきしていました。
もし聞かれたらどうするか・・・とりあえず、トイレにでも逃げるか・・・と思っていたら、

K「あれ、涼。そういえば、模試の結果どうだったよ?」

僕「!!・・・・。

  ・・・あぁ、俺ね。俺はいつも通りだったわ、ハハwww」

K「そうか。なら、いいわ。」

僕はなんとかこの窮地を脱しました。
いつもワースト5だったにしろ、成績なんて興味ないからトイレ行くというスタンスが功を奏しそこまで突っ込まれずに終わりました。
成績表取られる、とかそういういじられキャラではなかったので助かりました。

しかし、どう足掻いても学年最下位という汚名は消えることはないので落ち込みました。
そこで初めて「このままじゃやばいんじゃないか。」と気づきました。さすがにこれじゃいけないので少しは勉強しとこうと思ったのも事実です。

そこからはちゃんと勉強をし始めたので、学年最下位を取ったことはありません。
あれが最初で最後のワースト1位でした。
勉強もやり始めたら、奇跡的に学年半分くらいまで行ったこともありました。

・・・

これが、学年最下位取ったときのお話です。
なんか書いてたらすげー長くなってしまいました。

一応、これで学年最下位取った人間の心境がわかると思われます。
なんにせよ、勉強はできたほうがいいですね。

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疲れた!
思うこと | Comments(0)

ブラシス

2009年10月25日
僕には、慶応卒業し働いている真性リア充の姉がいます。

そんな姉なのですが、メールでは何故かオタクやネラーみたいな文を送ってきます。

あれは何故なのでしょうか。僕がオタクだから乗ってくれてるだけなのでしょうか。

でも、案外その中に面白いのがあったりもします。

てなわけで、姉貴のメール晒すよ!!!

・・・

僕の誕生日に送ってきたメール。(送信ログは消えてて僕が何を送ったのかはわかりません)

From 姉
にえー。残念だのう。
了解!素敵21歳男子(笑)を過ごしてくだされ~。


この、スイーツにつける(笑)を使っているところがとてもネラーっぽい。

あとは、適当に抜粋

From 姉
もちちゃんの写メ送るから萌えてください。(飼い猫の写真付き)

From 姉
あら、もちたん粗相ね~。
いつでも都合いい時でいいよー。
今日は1日家にいるから、いつでもおk。



僕とのやりとりがあったので、こちらも載せます。

to 姉
もち迎え行くから、仕事おわたら教えてくれお

From 姉
あらー、迎えに来てくれるのか!
ありがたいのうー20時目安に来れる?


to 姉
ご飯おごってくれお

From 姉
ガクブル

まず、僕のメールがひどすぎますが、いつもこんな感じ。
返信がガクブルだけだったのには、センスを感じました。

姉のメールは1行2行で絵文字は使ってきません。

・・・

姉は、弟の僕が言うのもアレですが、完全なブラコン。

2chで「姉が欲しい!」と言ってる人がいますが、それを見ると「俺にはいるぜ、羨ましいだろお前ら」と思います。

そう思ったり、こうやってメール晒してるのみると、僕も若干シスコン入ってるんじゃないかと。

まぁ、なんにせよ、兄弟仲良いに越した事はありませんね。
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思うこと | Comments(2)

本当の自分 とは

2009年10月20日
書くネタないので、前ちょっと考えたことでも。

「本当の自分」ってのはどんなのなんだろうか、と考えたことがあった。
もうまずこんなこと考える時点で、お前どこの女子高生だよ?みたいな話なんですがね。
「本当の私、デビュー☆」なんて恥ずかしすぎて書ける記事じゃないけれど。

昔も「本当の自分」、をネタに記事を書いたことがあった。
そのときは、本当の自分なんざ環境によって変わるんだから、考えるだけ無駄だ馬鹿、という結論に至った。

今でも、本当の自分なんて環境で変わると思う。
けれど、その中で、変わった環境の中での本当の自分とやらはどれなんだろう?と考えてみた。
小学生の頃の自分、中学生のころの自分、高校生の頃の・・・その中でどの自分が本当っぽかったんだろうか。

当たり前のように、環境の中で自分は変わる。
言ってみれば僕だって、小学生のころと中学生のころじゃ全然違う。

自分の違いが一番わかりやすいのは、その時からの友人との接し方だと思う。

小学生からの友人のWPちゃんといるときと、中学からの友人のムエタイさんらといるときじゃ接し方が全然違ったりする。
自分で、接し方を変えている気はないが、よく考えると違うなと思った。そこでは、別に演じ分けてるということではない。

どちらの友人と遊ぶときも演じていないということは、どっちの自分も本当の自分と言えるのだろうか。
でも、上で言ったようにそこに若干の違いがあるので、2人も本当の自分がいることになる。これはおそらくおかしい。

よく考えてみて、本当の自分=素の自分という観点でいくのなら、小学校からの友人といるときのほうが、素の自分に近い気がした。
ということは、こちらが本当の自分で、中学からの友人らと遊んでいるときは嘘の自分ということになるのだろうか。

とはいえ、これで本当の自分というのがわかった。WPちゃんと遊んでるときが本当の自分なんだな!良かった良かった。
とするには、まだ早い。

この小学校からの友人といるときのほうが中学校からの友人よりも素の自分が出せる、なんていうのも当たり前のことに思える。
言ってみれば、こちとらWPちゃんとは6歳のころから、15年来の付き合いになる。

そんなこといったら、僕はWPちゃんといるときより、姉といるときのほうが素の自分に近い。
姉貴となんていったら、僕が生まれてからずっと一緒なわけだから、これに勝る素の自分=本当の自分なんてものはない。
でも、もし姉貴といるときが本当の自分なんかにしちゃったりしたら僕は「わがまま、自己中」という人間になってしまう。

ようするに素の自分に一番近いとき=本当の自分っていうわけでもないらしい。


長くなってきた。
ネタを練らず考えながら打ってるので、文章が支離滅裂しとる。

結局の話、ここまで書いといてアレですが、本当の自分なんてもんはわかりません。
その友人、知り合いによって接し方が変わるなんてのはぶっちゃけ当たり前のことですし。
そこの観点からじゃ、本当の自分てものはわからないことだけわかりました。

それでも、接し方が変わっていても、おそらく自分の深いところだったり、幹のところは一緒だと思いたいので、そこを突き詰めれば本当になるということにしときましょう。

また、何かあったら書くかもしらん。
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思うこと | Comments(0)

野菜炒め

2009年10月13日
金がなさすぎて、本当に何もできない状況です。

あと、10日1000円で過ごさないといけないとか。
今日使ったのは、ドリンク代の100円だけ。毎日、この調子でいかなければいけません。

食材は、前にばぁちゃんに買い込んでもらったので、毎日自炊です。

RIMG0293.jpg

今日は、軽く野菜炒め作りました。

・・・

野菜炒めで失敗するという話を聞きます。

失敗する例とすれば、
・油ひきすぎてベトベトになる
・炒めすぎてベチャベチャになる
の2つがほとんどかと思います。

逆に言えば、それ以外では失敗しようがないということ。
油は肉を炒めるときの少量だけで足さない、野菜入れる順番考えることなどに気をつければいいのです。

味付けなんか、塩コショウだけいいと思います。
しょうゆ等を大目に入れちゃうと、ベチャベチャになるもとですから。

ようするに、野菜炒めは「あっさりシャキシャキ」で。

(この世に舞い降りた天使)大橋のぞみちゃんが、「野菜炒めのもと」なるCMをやっていましたが、個人的に「ハァ!?」と思いました。

味付けなんて二の次だっつうの!
寧ろ、味付けができない時点で、その前の過程なんてできるはずないだろ!
のぞみちゃんの無駄遣いや。

野菜炒めはあっさりシャキシャキ!これに限ります。
思うこと | Comments(2)
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