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ネタなし

2009年09月30日
エヴァで綾波が言った、「私が死んでも代わりはいるもの」って有名な台詞がありますが、
普通の人が読んだらなんとなく悲痛で可哀想な台詞だなぁと思うと思います。

僕の場合は逆でマジで羨ましく思えます。
だって、自分の代わりがいるんですよ?そんなんいたら、「あとよろしく!」つって華麗に飛び降り自殺しますよ。満面の笑みで。
まぁ、そこで代わりになった僕は、「こんな人生詰んでる状況で代わるなっつうのwww」って言うのは間違いないでしょう。
そして、代わりになった僕も「無理無理、こんなん無理!おつかれっした!」つってまた華麗に飛び降りると思われます。
その次も、そのまた次もずっと状況改善されずにお亡くなりなっていき、もう代わりがいなくなるまで続けるでしょうね、きっと。

でも、そう思うと今の僕っていうのは、もう代わりのいなくなって行き着いた僕っていう可能性もあるわけで。
前にいた僕が死にまくって、今残機0の状況みたいな。
もっと言うのなら、寝ているときに実は知らぬ間に死んで生き返ってるって見解もできます。
記憶だけ引き継がれているけど、実は死んでたよみたいな。
そう考えると、今の僕は21歳なので7800人目の僕。自分が本当に死ぬまでこのループからは抜け出せず。
80歳まで生きるとしたら30000人の自分が死ぬわけです。
逆に考えると、生まれたときにあと自分は何人と決まっていて、寝て起きるたびに数が減っていき、全部いなくなったら死ぬみたいな考えもできますね。残機6875とか、最初に決まってたりして。

こんなこと考え出すと、また哲学の方向へ行ってしまうのでそろそろ辞めときます。

と、何も考えずに書き出したのでネタがありません。

哲学でネタでいうと、宇宙のこと考えるのもそうですよね。

宇宙っていったいなんなんだろうと。広すぎて意味わかんねぇ。
何もない無からビッグバンが起こり宇宙が出来た、と言われてますが、まずこの時点で矛盾してるし。
無なんだろ!?無なのにどうしてビックバンが起こるんだよ!!って気分になります。

光の速さより速いものはないはずなのに、平気で何億光年とか。
今、地球に届いてるあの星の光は、何億年も前の光なんだよとか。気が狂うとる。

宇宙の外に何があるのかもわからないし。
暗く見える宇宙も、実は馬鹿でかい星の裏側を見てるだけっていう見解もあります。
宇宙は何個もあるっていう見解もあります。
実は宇宙はデカイ生物の細胞の1つっていうとんでもない話もあります。

いい加減にしてもらいたい。
宇宙を考えすぎると、自分がいかに矮小な存在なのか痛感し、死にたくなるのは人間の常なんでしょうね。

もう、どうでもいいや。
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